自民党公認 府会 二ノ湯しんじ

12年間の活動を振り返り、今後を展望し努力を誓います

「失われた20年」からアベノミクスによる景気回復。その中で浮き彫りになった「地域」と「経済」の格差解消が今後の課題です。超高齢化・人口減少が始まっても、農山村から地方への人口移動は止まらず、双方において人間関係も希薄化しています。津々浦々で豊かさを感じられる社会の再構築、人々の絆の結び直しが課題です。東日本大震災、原発事故、相次ぐ自然災害。現代文明を見つめなおし、新たな価値を提案する必要があります。国際化の進展、AIの普及。社会は想像できない程の変化を迎えています。今こそ、政治が指針を示すべき時であり、精一杯頑張ります。

府市二重行政の解消

京都流の成長と活力を

世界交流首都・京都の実現

政治は国民のもの。皆様の想いが創る政治を!

子育て支援、女性の働き方、公教育の充実について
芸術と教育と文化庁、総合支援教育
京友禅の現状・課題と展望
PTA活動のこれから、PTAと企業の関わり
過疎地域の未来(農業、林業、教育、交通…)
京北観光の可能性(周山城、常照皇寺など)
20年後の京北の姿
不登校、発達障害、日本経済
ネット時代の飲食業、観光と飲食業
政治のイメージ、オーバーツーリズム、社会保障制度(特に年金の将来)
お年寄りの健康づくり、統合医療
京都の戦略(観光、芸術文化、職人育成)
女性の自立について、働くことについての意識、男性社会での女性
大学の街・京都の真相。大学生にとっての京都、京都にとっての大学。
子育て支援、女性の働き方、育児と仕事の両立
地籍調査について、国際化が進む街での土地管理
精神障がい者の就労訓練、社会で役割を持つということ
高齢者の足の確保、若者を大切にする社会へ、愛国心の醸成
京都におけるペイントアート、芸術家支援
将来を見据えた原発政策、子供の遊ぶ場所の確保

府市協調を深化!施設統合に加えて共同戦略を!文化庁が来る京都から芸術・文化で地域を興す!


1 京の力を活かしきる


2 実効性のあるオール京都体制へ


3 京都ビジョン2040


4 文化庁を迎える京都の責務


5 大学改革


6 府市協調で成長戦略の策定を!


7 地域力を紡ぎなおす


8 都市近郊の農山村の可能性

ニノ湯しんじプロフィール

生年月日 昭和54年(1979年)3月27日生(未年)
学  歴 京都市立 西院小学校 卒業
京都市立 西院中学校 卒業
京都府立 山城高等学校 卒業
早稲田大学 卒業
略  歴 参議院議員 二ノ湯さとし秘書
平成19年4月より京都府議会議員(3期連続当選)
主な役職 【京都府議会】
・建設交通常任委員長
・農商工労働常任委員長
・防災危機管理・地球温暖化対策・エネルギー政策特別委員長
・予算特別委員長
・京都府行政の今後のあり方に関する特別委員長
【自民党京都府連】
・青年部長
・青年局幹事長
・広報委員長
・右京支部長
【芸術文化活動等】
一般財団法人響の都オペラの祭典 専務理事
一般社団法人京都サムライドラマ制作委員会 代表理事
一般社団法人日本文化伝統産業近代化促進協議会 監事
・京都ニューヨーク芸術文化教育交流実行委員会 代表
家  族 妻と3人の息子