京都府議会イギリス調査②

2017.09.06 Wednesday|

ロンドン五輪に向けてスポーツ無関心層や若者を巻き込む目的だった文化プログラムの中で、障害者のアスリートとアーティストがコラボレーションが注目され社会での地位向上に寄与したそうです。バラリンピックのメイン会場で聖火リレーの出発地となったナショナルトレーニングセンターを訪れて、障害の有無に関わらず共生している様子が垣間見ました。